LINEアプリと連携して暗号通貨の取引が出来る取引所があるって聞いたけど、一体どんなものなの?
LINEグループによって運営されている信頼の暗号通貨取引所「LINE BITMAX」の事だね。
口座開設方法や特徴について一緒に見ていこう!!
こんにちわ、かいちょーです。
今回の記事ではLINEが運営する暗号通貨取引所「LINE BITMAX」の口座開設方法や特徴、キャンペーン情報などについて紹介していきます。
「LINE BITMAX」はLINEだけで口座開設が完了する手軽さはもちろんのことながら、年間通して多数開催されるキャンペーンも魅力的です。
私もキャンペーンを利用し、口座を開設しました。
本記事を参考にし、「LINE BITMAX」で暗号資産取引を体験してみてください。
1.LINE BITMAXの特徴
LINE BITMAXの最大の特徴は普段使っているLINEアプリがあれば「LINEアプリだけで口座開設~取引が完結」し、
誰でも簡単に暗号通貨取引を始めることが出来ることです。
LINE BITMAX公式ページでは「LINE BITMAX」が選ばれる理由として以下3点をあげています。
①かんたん
LINE上で簡単に口座開設や取引が出来る。
➁あんしん
グローバルでも実績のある取引所。100%ゴールドウォレットで管理している。
③やさしい
1円から取引がスタート出来る。シンプル画面で初心者にもやさしい。
2.取り扱っている暗号資産について
LINE BITMAXで取り扱っている暗号資産は7種類あります。
- リンク(LINK)
- ビットコイン(BTC)
- イーサリアム(ETH)
- リップル(XRP)
- ビットコインキャッシュ(BCH)
- ライトコイン(LTC)
- ステラルーメン(XLM)
どの仮想通貨も最低1円から取引可能です。
3.LINE BITMAXキャンペーンについて
LINE BITMAXでは月に一回程度のペースでキャンペーンを実施しています。
キャンペーン詳細については公式ページを参照してみてください。
私が登録したときは「LINE BITMAX3周年記念キャンペーン」期間中で新規口座開設で現金3000円をもらい、ミッションクリアで「うるせぇトリ」というキャラクターの限定NFTをもらいました。
キャンペーンを利用し、口座開設をするとお得感があります。
4.LINE BITMAXの口座開設方法
LINE BITMAXの口座開設は3STEPで完了します。
1:基本情報入力
2:LINEでかんたん本人確認
3:審査完了&取引開始
それでは順番に見ていきます。
スマホで操作するとスムーズに作業できます。
基本情報入力
LINE BITMAXの公式ホームページに移動します。(画像は公式HPより引用しています)
上の画像ページへ移動し「上記に同意してLINE BITMAXをはじめる」ボタンを押します。
スマホにインストールされているLINEアプリが起動し、上の画像のような画面になるので「次へ」を3回ほど押して画面を移動してください。
上の画像のようなLINE BITMAXのホーム画面が表示されるので「口座開設に進む」を押してください。
表示される規約内容を確認し、問題がなければチェックを入れていきます。
すべての項目にチェックを入れると「同意する」ボタンが表示されるのでそれを押して先に進みます。
お客様情報を入力する画面に進んだら項目に回答していき「完了」を押します。
完了を押すと上の画像のような表示がされるので「OK」を押してLINE Payに移動します。
LINEでかんたん本人確認
続いてLINEの金融サービス全般を利用するのに必要な本人確認(年齢確認)を行います。
まず、「スマホでかんたん本人確認」を押します。
そうすると本人確認の流れや手順を確認する画面が表示されるのでそれに従い、本人確認を進めます。
すでに本人確認を終えている方はこのステップは飛ばしてもらって大丈夫です。
審査完了・取引開始
審査は通常3回以内に完了し通知が届きます。
完了通知が届いたら取引を始めることが出来るようになるので、キャンペーン等を利用して暗号通貨を購入してみるなどご自身の判断で色々と試してみてください。
LINE BITMAXの使い方やよくある質問、ヘルプなどは公式ホームページのヘルプセンター等で調べることが出来るので参考にしてみてください。
まとめ
今回はLINEが運営する「LINE BITMAX」の口座開設方法について解説しました。
LINE BITMAXはお得なキャンペーンが多く、口座開設の手続きが簡単に出来ます。
また以前の記事で紹介した「バスケットLIVENFT」の購入や動画閲覧にも必要となります。
バスケットLIVENFTに限らず「Jリーグ」や「ももいろクローバーZ」などのNFTサービスの購入も出来ます。
今や誰もが利用するサービスである「LINE」。
「暗号資産」や「NFT」といった話題の分野において今後どの様なサービスが展開されていくのか?注目したいと思います。